友人からもらったマフィン用の紙。
野球好きな私にということで、バットとグローブとボールの柄。
チョコチップカップケーキを焼きました。
って、実際焼いてみると、柄がなんのこっちゃわからない感じに!!
しかし、まぁまぁ美味しかったし、
こんなマフィン紙に柄があるだけで、
なんだか買ったものみたいに…(見えないか!)
マフィンとカップケーキの違いの定義というものがいまいちわからず、
どちらもバター泡立てから始めたりしますし、
マフィンは粉多めとか……ならばカップケーキは食感軽め?とか言われると、
軽くしすぎちゃうとスポンジやシフォンみたくなってしまうしねぇ…
と、堂々巡りな感じです。
あと、ずーとなぜか「コレがマフィン型だよね」と思って使っていた
シリコンの一気に6こできるお花の形の型は、
どうやらプリンやムース向き?
で、こんなマフィン紙をもらったおかげで、
従来のステンレスのプリン型に紙敷いて作るという原点に戻ったわけですが、
シリコン型を使うよりシャキっと膨らんでくれるような気が。。。
熱伝導率?とか、関係あるんかな?
お料理って理系なのか?とか思いますよ。実験クン。
0 件のコメント:
コメントを投稿